精神的に余裕を持てる旭川の中絶手術
ただでさえ子どもをおろすという重い決断をしたのに、それを病院で否定されるようなことがあると、本人としては大きなダメージを受けることになります。
そのようなことを想像することによって、どんどんおなかが大きくなってしまい、取り返しがつかない状態になってしまう女性も少なくありません。
決断を受け入れて受診しやすいクリニックであることが大きな条件となることも多いのが、中絶手術になります。
そんな時に頼ることができるのが、旭川にあるみずうち産科婦人科です。
不妊治療に力を入れていることから、相容れない関係のように感じるでしょうが、クリニックとしては本人の決断を受け入れて、最善の治療に取り組んでいます。
東京など一部の都会では主流となっているスーパーサクションと呼ばれる吸引手術を導入していますし、痛みと出血量が少なく、消炎作用を期待することができる、このクリニックが独自で導入する低周波通電で手術を受けられますので、安心して受診をしてください。
法律では22週以降は手術できないようになっており、みずうち産科婦人科は12週までを担当するようになっています。
中絶手術はなるたけ早い時期に行ったほうが負担も少なく済みますので、おろす決意が固くなった時にこそ、受診を早めて予約を入れることをおすすめします。
同意書なども必要になりますが、そのようなことについてもしっかり説明を受けることができますので、精神的な余裕を持って受けられるはずです。